ジャイアンタイプに硬い我ら

僕は昔からどちらかといえば、大人しく見られ気味です。但し、言わばジャイアンタイプには強くなりました。それも男女問わずです。
クライアントは権力を持つといった、自分が偉いと思い込んでしまい、好き勝手にしたくなります。クライアントも製品もです。
そうして行き過ぎると、侘しい姓名の素晴らしいクライアントをイジメ差し出すことがあります。僕はそれを目撃するという、イジメが許せなく、真っ向からジャイアンを呼び出して問いただして仕舞う。
大人しい僕から呼び出されるという、それだけで意識は驚くチックでした。そうして、イジメの道程を聞き、ジャイアンタイプがイジメについて何で思って行動しているのか聞きだします。
そこから、私自身の手答えを伝えて、こっちつまりいじめられてある存在が、なぜ捉え傷ついているのかを一概に訴えるようにしています。
大抵の編制、ジャイアンタイプのクライアントは、これで分かって受け取れる。中には強烈もいますが、今までは大丈夫でした。普段、大人しい仕様のクライアントが言うからこそ効果があるのかもしれません。
面白いことに、ジャイアンタイプは3ヶ月、半年という時間が経過するとまたおんなじことを取り掛かります。そうしてまた、僕が見つけ出すことになるので、顔つきといった向かって意見を言うクライアントという解釈をされます。それも僕がフォルム大人しいので、他の皆んなから見ると面白いみたいです。xn--cck8arw9f7dfd7fc8959g.com